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どこまで拘れるか



 

【menu】

❶フィジカルトレーニング→❷基礎トレーニング→❸1対1→❹ゲーム

 

【keyfactor】

・トラップ基準を高める

・前への意識

 

ボディコンタクトを目的としたフィジカルトレーニングを行った後

最近取り組んでいるトラップにフォーカスしたパス&コントロールを行いました。

トラップに終わりはないので

とことんまで自ら基準を高めて

拘って止められるかが重要です。

スキル習得は継続が大事なので

時間をかけて行なっていきましょう!

1対1でも、まずは「どこに止めるのか?」を選手たちに意識させ

止める場所によって相手がどう反応するのかを

選手達と確認して行いました。

実際にトラップがいいと

相手との距離ができ時間が生まれるので

次のプレーに移るときに優位に立つことができます。

肌感でトラップと間合いについて

感じてもらえたかと思います。

週末も暑い日が予想されますので

熱中症対策をした上でご参加ください。




ペルージャジャパン

河井コーチ

閲覧数:44回0件のコメント

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聞いて処理する習慣

動き出しをテーマにトレーニングを行いました。 先週も同じテーマだったので より理解が深まり 受け手も出し手も意識してプレーできており 改善されていっているのがわかりました。 理解というところで トレーニングをする時に大事なのは ただ聞くだけでなく頭を連動させることです。 U9もU12も 「聞いてはいる」ものの 「理解していない」状態になっている選手がかなりの割合でいます。 耳にまでは届いてはいるも

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