success

2020season

(2020年度アカデミーからヴィッセル神戸U-12に合格した左から姫野選手、古川選手、高野選手)

10年連続127名を輩出

ペルージャジャパンでは1クラス10名の少人数性にも関わらず、10年連続でJリーグ下部組織のセレクション合格者輩出しました。

過去10年間で合格者を輩出した数は総勢127名と全国でもトップクラス。

その約30%はチームに所属していないペルージャのスクールだけに通う選手です。

2019年1月からは神戸でアカデミー(チーム化)をスタートし、数々のリーグ戦やカップ戦で優勝、アカデミーの初期メンバーからJクラブ5名の選手が合格しました。

(ヴィッセル神戸3名、ガンバ大阪1名、セレッソ大阪1名)

この度、2020年9月より横浜にて新たにアカデミーを新設しました。

今回はJ下部組織への合格ではなく、あくまでもトップチーム(イタリア)と契約できる選手の育成、ヨーロッパの市場で活躍できる選手の輩出を目指します。

(アカデミーからガンバ大阪ジュニアへ活躍の場を移した川井選手。無所属からアカデミーに登録し、たった1年間で体力測定では驚異的な伸び率を記録しました)

加藤選手は小学2年生〜中学3年生までスクールに所属。

ガンバ大阪のジュニアユース、ユースへと進み各世代別の日本代表にも選ばれています。

東京校に所属した新井選手はセレクション合格が難しいと言われる小学5年生時に川崎フロンターレU-12に合格。

​6年生時には全国大会決勝戦で決勝ゴールを決め全国大会優勝に大きく貢献しました。

京都校に所属していた鈴木選手はペルージャからセレッソ大阪U-12へ。

​非常に技術の高い選手でセレッソ大阪では6年生時に全国大会優勝の立役者になりました。

1年生から東灘校、六甲アイランド校、芦屋校など兵庫県エリアのほぼ全てのスクールに通ってくれていた堀井選手。セレッソ大阪U-12​のセレクションに合格した後、6年生時には全国大会優勝も経験しました。

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