top of page

TM(vs SHIRATORIDAI FC)



10月11日(日)はしらとり台FCとのトレーニングマッチが横浜バディスポーツ幼児園で行われました。


前日まで悪天候でトレーニングが3日連続オフになったので、コンディションが心配でしたがしっかりと動けていました。

チームとしてのルールも覚えていて、ボールの動かし方に意図が感じられる場面も何度かありました。




スタートしたばかりでチーム内でレベル差があり、今やるべきことの段階も違いますが、それぞれが今できるベストのプレーをしようと一生懸命プレーできていたと思います。




マサトは成長が感じられるプレーが多かったです。

特にボールを持った時のクイックネスであったり、前からしっかりと相手にプレッシャーをかけられていました。




ヒロマサはチーム中で最もシュートを打ちました。

バランスを考えたプレーもでき、ビルドアップもヒロマサがいると相手のプレスを回避して成功することが多かったです。

ただ、期待も込めて高い要求をすると決定力に課題が残りましたね。




色々と感じることはありましたが、今は試合をするという経験が大切だと思うので、対戦して下さった相手チームや施設の利用を許可してくれるバディ、快くいつもアカデミーに送り出してくれ応援してくれる保護者の皆様に感謝です。

ありがとうございました!





ペルージャジャパン

河井コーチ

閲覧数:131回0件のコメント

最新記事

すべて表示

2センターになっていた理由

トレーニングマッチを行いました。 U10は初めて8人制を経験する選手も多く 3年生が中心のチームで相手は4年生だったので 攻め込まれる時間が長くなりましたが 最後の試合では少し慣れてきて 智晴から大峨に良いパスが入るようになり 悠臣が前を向いてプレーすることができました。 生、光、悠貴(廣田)は学年差があって 難しいところもありましたが 試合に空気感を経験することも今は大切なので ボールに触れる機

走れないサッカー選手はいない

U10はトレーニグマッチを行いました。 ディフェンスの意識を高く持って マークをタイトについて インターセプトを狙うことをテーマにしました。 何度か自分達のミスから失点されることもありましたが 全体的に試合の中で成長が感じられる内容でした。 凉丞はセービングだけでなく 高いポジションを取ってシュートも果敢に狙うことができ 今日はフットサルルールでしたが サッカーの大きなコートでも 同じように高い位

Comments


  • 黒のYouTubeアイコン
  • Black Instagram Icon
  • ブラックTwitterのアイコン
  • Black Facebook Icon
bottom of page