top of page

トラップの基準

横浜校(プリマ)


今日のテーマは【ターン】でした。

ボールを受けてターンするトレーニングです。



ターンがテーマでしたが

トラップを足元に止めることをにフォーカスしました。


まずは足元にしっかりと止められないと

次のプレーには移れません。



止めるの定義は様々ですが

ペルージャの選手達に求めるのは

完全な静止状態。

ボールが動かずに回転もせず

ピタっと止まった状態をトラップの基準にしています。


少しずつ意識も変わってきて

選手達の中でもトラップの基準が上がってきています。



トラップができるようになると

ドリブル、パス、シュート、全てにおいて成功確率が大幅に上がるので

まずは足元にピタッとつけれるようにしていきましょう!



今日のMVPは、、、雅斗!!👏✨

トラップの技術がかなり上がりました👀

しっかりとトレーニングしている成果が出ています😄👍

ペルージャジャパン

河井コーチ

閲覧数:35回0件のコメント

最新記事

すべて表示

【menu】 ❶基礎トレーニング→❷シュート練習 【keyfactor】 ・シュート精度 ・抜け出しのタイミング 基礎とシュートを行いました。 最近はシュート精度を上げることをテーマに取り組んでいます。 シュートはセンスなので 足の速さを上げることと同じくらい 教えるのが難しい部類のスキルだと思います。 よくイタリア人は決定力が高いと言われますが 本当に決定力のある選手が多いと思います。 その原因

  • 黒のYouTubeアイコン
  • Black Instagram Icon
  • ブラックTwitterのアイコン
  • Black Facebook Icon
bottom of page