top of page

スポンサー契約のお知らせ



クラブスポンサーとして『たまプラーザ南口胃腸内科クリニック』と契約を締結することとなりましたので、お知らせいたします。


【会社概要】

<院長> 平島 徹朗

<所在地> 神奈川県横浜市青葉区新石川3丁目14-12

<創 立> 2011年



【『たまプラーザ南口胃腸内科クリニック』平島院長からのコメント】

河井コーチの指導方針を目の当たりにして、サッカーだけでなく人間性の育成と仲間との協調性を重視する河井コーチのスタイルに共感を致しました。

河井コーチの集団を重視しつつも、個を活かしたスタイルもとても共感できます。

サッカーだけが全てではない、将来の人間形成の場としてのサッカーという教育姿勢に共感してスポンサーをさせて頂きました。

たまプラーザ南口胃腸内科クリニックは

「胃がん・大腸がんで亡くなる人をゼロにする」

をモットーに胃大腸内視鏡検査を中心に薬を使わない予防医療を推進しております。

苦しくない無痛内視鏡検査を一番の強みとして日々診療に励んでおります。

ペルージャ、当クリニック共に前進し続ける姿勢は絶対に崩さずに前へ前へをモットーに共に歩んでいけらたと思います。

今後もペルージャジャパンアカデミーをよろしくお願いいたします。




閲覧数:185回0件のコメント

最新記事

すべて表示

聞いて処理する習慣

動き出しをテーマにトレーニングを行いました。 先週も同じテーマだったので より理解が深まり 受け手も出し手も意識してプレーできており 改善されていっているのがわかりました。 理解というところで トレーニングをする時に大事なのは ただ聞くだけでなく頭を連動させることです。 U9もU12も 「聞いてはいる」ものの 「理解していない」状態になっている選手がかなりの割合でいます。 耳にまでは届いてはいるも

Comments


  • 黒のYouTubeアイコン
  • Black Instagram Icon
  • ブラックTwitterのアイコン
  • Black Facebook Icon
bottom of page